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	<title>プロポリスの効能・効果</title>
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	<description>ミツバチが大自然の中から樹液等を集めて自らの分泌物（酵素）と合わせてつくり上げた「天然の抗菌物質」プロポリスの効能・効果をはじめプロポリスのいろいろを徹底紹介！。</description>
	<pubDate>Sat, 03 May 2008 13:27:23 +0900</pubDate>
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		<title>ブラジル政府公認のプロポリス</title>
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		<pubDate>Wed, 13 Feb 2008 10:00:18 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[プロポリスの選び方]]></category>

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		<description><![CDATA[Ｓ．Ｉ．Ｆ マークをご存じですか。
このマークはブラジルからの輸入品の中に良くついているもので、ブラジル政府農務省が、プロポリスやハチミツ、ローヤルゼリーなどミツバチ生産物を扱う業者に対して、その工場設備や衛生面の基準に合格していることを証明するためのものです。
このマーク、本来は、ハムなど動物性食品の製造工場、設備の許可をしたもので、プロポリスにだけ認められたものではなく、プロポリスの品質を保証するためのものではありません。

Ｓ．Ｉ．Ｆ マークが大きく書かれていてもマーク本来の説明がなく、ブラジル政府公認の特級プロポリスなどと表記があると、あたかもブラジル政府が公認し推奨している製品であるかのように思ってしまいますが、そうではありませんので注意が必要でしょう。
食品衛生法に基づく表示でチェックを！
食品衛生法による表示は次のようになっています。

名称
原材料名・産地国名
内容量
規格成分含有量
召し上がり方
使用上の注意
品質保持期限
販売者名
製造者名

この中で、特にチェックしたいのは、８と９の社名や住所、電話番号が書かれているかどうかです。また、輸入品においては、輸入業者名が記入されているかどうかもチェックします。輸出元、輸入元、製造元なども明記してあるはずですので確認します。もしもない場合は、販売者に問い合わせてみる事も必要でしょう。問い合わせに対して、うやむやにしたり、ハッキリと教えてくれないなどという場合は、製品そのものも信頼に値しないと考えても良いでしょう。食品という口に入れるものですから、よくよく注意したいものです。
昔は住所や電話番号を記載していない製品も見受けられたようですが、現在では法の整備（PL法など）もすすみ、ほとんどの製品がきちんと明記しているようになっています。
PL法：あらゆる製品の生産者に対して、欠陥商品などによって消費者が被害を被った場合、賠償請求訴訟により生産者に故意や過失がなくても賠償責任を負わなければならないと定めた法律。１９９５年に制定されました。
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		<title>長く飲み続けられるか？</title>
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		<pubDate>Sun, 10 Feb 2008 10:00:14 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[プロポリスの選び方]]></category>

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		<description><![CDATA[一言で言えば、飲みやすさの問題ですね。あまりにも口当たりが悪かったりすると、ちょっとしたきっかけでやめてしまったりということのもなりかねませんので、自分に合う風味や味なのかは、かなり大事なことです。
初めてプロポリスを飲む場合に、品質の善し悪しを見分けるのは容易なことではありません。専門家でさえ品質を選別するにはかなりの熟練を要するのですから。
そこで、産出国別の プロポリスの特徴をあげてみましょう。
 ブラジル産プロポリス
ブラジル産プロポリスの原液はユーカリ系の場合緑がかった茶褐色で、実際に飲む場合の濃さに水で薄めてみると、綺麗な薄いクリーム色になります。同じブラジル産でも原塊の最終地域の違いで、原液は済んだ黄色をしていて、水で薄めるとヤニの浮くものが多く、白く濁ります。
 日本産プロポリス
オレンジがかった茶色の原液で、アルコールで薄める前の状態でも透明感があります。水で薄めるとクリーム色になりますが、少々黒っぽく濁った漢字になります。ヤニが多い生で濁ると思われますが、飲みにくくはありません。舌がしびれるようなピリッとした刺激があり、それが口の中に残るような感じのするものもありました。
 中国産プロポリス
原液は焦げ茶をしています。水で薄めていくと、ヤニが浮いてきて茶色が薄くなります。やや濁った状態にもなり、見た目があまり良くありません。
 オーストラリア産プロポリス
爽やかさを感じるタイプは少なく、臭みを感じるものもありました。濃いめにすると、舌のしびれ感が強くなり、しかも後味として舌にざらつく感じが残るものもあります。黒い小さなヤニのようなものが付着するものもあります。
※上記は一例であり、人により印象が異なる場合があります。一例としてあげたものだと言うことをご了解下さい。
プロポリスと一口でいっても、味や香りの面だけから見ても千差万別ですので、商品選びの参考になればと思います。
試供品などを取り寄せて実際に飲んでみる場合は、ジュースや牛乳などを混ぜたりせず、できるだけ純粋な状態で飲んでみることをオススメします。そのようにして、自分にとって飲みやすい、飲み続けられるプロポリスかどうか、ご自分で判断してみるのも必要なことだといえます。
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		<title>原料の産地や起源植物の記載がありますか？</title>
		<link>http://propolis.h-person.com/archives/57</link>
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		<pubDate>Thu, 07 Feb 2008 10:00:38 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[プロポリスの選び方]]></category>

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		<description><![CDATA[プロポリスを作るためには、ミツバチたちはいろいろな樹木から樹液を採取してきますが、それらの植物を「起源植物」といいます。プロポリスの源になるものとでも言いましょうか。
プロポリスのパッケージやパンフレットに原材料名に関する項目があると思いますが、そこのところに「ブラジル産ユーカリ１００％」とか、「オーストラリア産特級ユーカリ」などといった表記がありますか？これは、原料（原塊）となる樹木の種類と、その採取地域がどこかを示したものです。
プロポリスも、生鮮食品と同じように 産地別の表示をしていますが、それは産地や起源植物の種類によって、プロポリスの色や香り、さらには薬効成分にも差異が生じるからです。品質の善し悪しに関係してくるのですね。
同じユーカリでも、ブラジル産かオーストラリア産かで、気候などの生育条件なども当然に違いますし、同じブラジル産でも地域によって植物の分布状況は違ってきます。ですので、産地や起源植物がどこかを表示してある方が、相対的に信頼度が高いと考えられるわけです。
]]></description>
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		</item>
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		<title>プロポリスの安全性</title>
		<link>http://propolis.h-person.com/archives/55</link>
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		<pubDate>Mon, 04 Feb 2008 10:00:20 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[プロポリスの効能・効果]]></category>

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		<description><![CDATA[&#60;h3&#62;毒性や病理上の問題はない&#60;/h3&#62;
プロポリスの安全性については、まず原塊が安全であるか、その選別方法、製造過程の問題など様々な面が考えられます。
プロポリスの安全性について、フランスの医学者であるイヴ・ドナデューが「自然療法におけるプロポリス」の論文の中で、「体重１キログラムあたり１０～１５グラムのプロポリスを、犬・ラット・モルモットに数ヶ月、間経口投与で服用させてもなんら毒性や病理上の問題はなかった」と述べています。さらに「プロポリスは、極めてまれなケースを除いて副作用がなく、人間との相性が大変良い」「プロポリスは、動物では発ガン性を持たない、反対に腫瘍細胞融解の性質、すなわち腫瘍形成を吸収するのに役立つ」とまで述べています。
このイヴ・ドナデューの論文は、世界の養蜂家やプロポリスの研究家の間では広く用いられています。
 日本でも、プロポリスの安全性については、業界の自主団体である日本プロポリス協議会、全日本プロポリス協会が、日本食品分析センターなどに依頼するという形で、成分分析や毒性検査を行っていますし、大手の業者も独自の分析を行うなどして、プロポリスの安全性を確かめています。
安全性について、メーカーでは原料の段階から商品化したものまで、厳しい品質管理を徹底して行っています。厳格なメーカーでは、さらに残留農薬検査や抗生物質、アレルゲン物質など、特別な試験項目を設定しているところもあるほどです。
このように、公的機関の分析結果や企業独自の検査による資料から判断しても、プロポリスの安全性は高く、信頼できる商品群であるといえるでしょう。
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		<title>好転反応、具体的には？</title>
		<link>http://propolis.h-person.com/archives/54</link>
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		<pubDate>Fri, 01 Feb 2008 10:00:14 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[プロポリスの効能・効果]]></category>

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		<description><![CDATA[これは好転反応に詳しいという業者さんの話だそうです。
好転反応といわれる症状は、男女差や年齢差による違いはほとんどないのだそうです。好転反応は現れる部位は、強いてあげると、臀部、腰部、肘の内側や首のまわりなど、皮膚の柔らかい場所にぽつぽつと赤い斑点状の吹き出物が出ることがあります。また、目の周囲、ほお、足や手の指の間などがかぶれたりする場合もあるようです。
こうした症状が出ると、あわてて皮膚科に駆け込む人もいるようです。また、即刻飲用をやめるように支持する医師も中にはいるようです。その時点で飲むのをやめても良いですし、徐々に量を減らして様子を見る血宇ことでも良いでしょう。
というのは、「好転反応がはっきりあらわれるのは快方に向かっているからで、たとえ強く症状が出たとしても次第に弱くなっていきます」という漢方の専門家もいるからです。
]]></description>
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		</item>
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		<title>好転反応とは</title>
		<link>http://propolis.h-person.com/archives/52</link>
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		<pubDate>Wed, 30 Jan 2008 10:00:35 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[プロポリスの効能・効果]]></category>

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		<description><![CDATA[プロポリスを飲んでいると「好転反応」が出るとよく言われるようです。しかし、好転反応について正しく知っている人はほとんどいないというのが現実のようです。また、副作用やアレルギーと同じ意味にとらえている人も多いようです。
それでは、好転反応とはどんな状態をいうのでしょうか？
そもそも好転反応とは、漢方や民間療法でよく使われる言葉なのだそうです。漢方では「瞑眩（めんげん）」といって、薬効が優れているほど、その現れ方も激しいといわれています。瞑眩とは、ほんらいはめまいの意味で、「漢方治療時に治癒に先立って起こる一過性の激症」のことをいいます。
プロポリスの場合は、人によって出たりでなかったり、飲み始めて数日で反応が出る人、数週間後に出る人などさまざまなようです。
最近では、プロポリスの製造方法や成分分析などがすすんだせいか、好転反応が出ない人の方が多くなったようです。しかし、少数ながら出る人もいますので、 その差はどこから来るのか、あるプロポリス業者さんは次のような例をあげています。

便秘症の人など、体の中の老廃物がうまく調整されていない人
肝機能や腎機能が低下している人
食品添加物を含む食べ物を多く摂っている人
鎮痛剤などの薬を多用している人
病弱の人

これらの人に好転反応が出やすいといっているようです。
逆に、好転反応のでにくい人というのは、どういった人なのかというと、まず体内の老廃物や毒素などを排泄している人、例えば普段から便通の良い人、運動やサウナなどでよく汗を流す人、また、漢方やハーブなど自然の生薬を長く飲んでいる人、栄養バランスの良い食事を規則正しくとっている人などがあげられます。簡単に言えば、普段健康な人ほど好転反応は出にくいといえそうです。
]]></description>
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		<title>プロポリスと習慣性</title>
		<link>http://propolis.h-person.com/archives/50</link>
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		<pubDate>Sun, 27 Jan 2008 10:00:20 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[プロポリスの効能・効果]]></category>

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		<description><![CDATA[薬剤には習慣性があるのは、一般的な常識として広く知られていますよね。悪い例では、麻薬や覚醒剤、今の流行りでは合成麻薬などでしょうか。一度やったらやめられない…恐ろしいことですね。
麻薬や覚醒剤を例に挙げるまでもなく、どんな薬でも程度の差こそあれ、長く飲み続けたりするとその効果が強くなったり弱くなったりします。俗に言う「中毒」という状態でしょうか。
さて、プロポリスです。
プロポリスにはさまざまな薬効があると再三出てきましたが、では「習慣性」もあるのでしょうか？
その答えは「否」、Ｎｏです。
プロポリスには習慣性はありません。
いったん飲むのをやめて、そのご再び飲み始めたとしても何ら問題はないのです。
また、プロポリスは長く飲み続けたりしても、副作用が出るような心配はほとんどありません。プロポリスと薬との違いは、この点にあります。
 副作用は、本来必要のないものですので生体にとっては好ましくない反応です。薬は内服薬・外用薬・注射・点滴など、どんな方法で用いたとしても、本来の薬効以外に多かれ少なか副作用というやっかいは症状が出るものです。その点、プロポリスは副作用の心配がほとんどないので、安心して飲用することができます。
ただ、そんなプロポリスでも、全く副作用がないかというと、まれに吹き出物ができたり、赤く腫れてなかなか治らないといった症状が出る方もいます。それがプロポリスの副作用なのかどうかは、時間をおいて経過を見ないと判断は難しいですが、これは、よく言われる「好転反応」と関係しているのかもしれません。
]]></description>
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		<title>プロポリスと処方薬との併用</title>
		<link>http://propolis.h-person.com/archives/48</link>
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		<pubDate>Wed, 23 Jan 2008 10:00:51 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[プロポリスの効能・効果]]></category>

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		<description><![CDATA[「プロポリスは、医師に処方してもらった薬と平行して飲んでも大丈夫でしょうか？」と、心配する方も多いと思います。また、病気で入院中の患者さんやそのご家族の方が、医師にプロポリスを飲んでいる旨を話すと、飲むのをやめるように言われたのでやめてしまったという例もあるそうです。
プロポリスの利点のひとつとして、そういった不安や心配のないのがプロポリスなのです。 ひとつの例として、ガンの治療法のひとつである化学療法（抗ガン剤などによるガン治療）との併用を考えてみましょう。
抗ガン剤による化学療法は、手術や放射線療法による局所治療と違って、全身にガンが広がるのを防ぎ、あるいは広がってしまったガンを一度にやっつけることを目的とした治療法といえます。現在ではひとつの抗ガン剤だけでなく、数種類の抗ガン剤を組み合わせて相乗効果を狙った「多剤併用療法」が中心となっています。
ガンに対しては大変有効なこの治療法にもひとつの欠点があります。抗ガン剤により正常な細胞まで痛めつけられてしまい、かえって体力を消耗してしまったり、全身症状の悪化を招いたりすることがあるのです。脱毛や吐き気、衰弱などといった副作用も生じることがあります。
副作用のない抗ガン剤の開発にはまだまだ時間がかかるでしょう。こうした、負の効果や副作用等の欠点をカバーしてくれるのが、じつはプロポリスなのです。というのは、プロポリスに含まれている多量の酵素（アミラーゼ、ヒアルロニターゼ、リパーゼ、トリプシンなど、細胞内で作られる生命の営みに不可欠の物質）の力で、抗ガン剤でダメージを受けてしまう正常細胞が強化され、細胞のガン化を防いでくれる働きが期待できるからです。
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		</item>
		<item>
		<title>プロポリスを飲む量の目安</title>
		<link>http://propolis.h-person.com/archives/45</link>
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		<pubDate>Mon, 21 Jan 2008 10:00:43 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[プロポリスの効能・効果]]></category>

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		<description><![CDATA[では、「健康を維持する」ために、あるいは「健康を回復する」ために飲用するには、実際にどの位の量を飲めばよいのでしょう。
まず、もっとも利用されているであろう液状タイプのプロポリス 、この飲用量の目安です。正直なところ、健康食品ですから一日に何滴と言ったような決まった量や飲む時間の制限は原則としてないと思ってください。そこは薬と違う点ですが、プロポリスを愛飲している利用者の話を聞くと、気長に飲み続けていると、そのうちに「自分なりの適量がわかるようになる」といいます。それらの話から相互的に考えると、健康維持を目的として飲み続ける場合、一日２～３回、一回に５～１０滴程度を目安に飲んでいる人が多いようです。
適量が５～１０滴と差があるのは、プロポリスのメーカーが 採用している容器によって、１敵意の大きさに差があるからです。
飲む時間はいつでも良いのですが、一応毎食事後や、朝起きた時、就寝時など、あらかじめ決めて習慣化しておく方が、飲み忘れなども減ってよいでしょう。
また、子どもに飲ませる場合は、大人の半分程度を目安に知ると良いでしょう。年齢が低いほど飲む量を減らします。
以上はあくまで目安です。実際は、メーカーや製品ごとに適量も違います。含有エキス量や、抽出方法などの違いにより成分の差異などから、メーカーが目安量を示している場合がほとんどですので、それを参考にすればよいでしょう。
体調のバランスを崩した時、重症患者ほど大量に飲む
では、健康を回復することを目的で飲む場合はどうでしょう。プロポリスの利用をすすめている医師によると、病状が思わしくない、あるいは上昇の患者ほど、通常の２～５倍くらい多めに飲むようにすすめています。そして、一日２回とか３回と、定めた時間にきちんと飲んだ患者ほど良い結果が得られたともいっています。少量でも効果の早くでる体質の人もいますが、「大量に上限はない」という医師もいるくらいです。
一般的に、フラボノイドの含有量が多いプロポリスの方が、一回に飲む量が少なく済み、含有量が少ないものほど多く飲まなければならないように考えがちなようです。一理ある考え方ですが、 プロポリスに含まれている成分はフラボノイドだけではなく、他の成分も多種多量に含まれています。それらが相乗効果を出していることを考えれば、プロポリスエキスの含有量だけにとらわれ過ぎるのも総計かと思われます。
重要なのは、日々プロポリスを飲み続ける中で、自分にあった適量を見つけることでしょう。仮に病気になったとしても、その時だけ量を増やすこともできるようになるのです。まず、適量を見つけることが先決なようです。良質のプロポリスは、多くの量を飲んでも害はないと言われていますので、大量に飲む場合は、安心して信頼できるプロポリスを選ぶところから始まるということになるでしょう。
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		</item>
		<item>
		<title>プロポリスの飲み方</title>
		<link>http://propolis.h-person.com/archives/43</link>
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		<pubDate>Sat, 19 Jan 2008 10:00:59 +0900</pubDate>
		<dc:creator>admin</dc:creator>
		
		<category><![CDATA[プロポリスの効能・効果]]></category>

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		<description><![CDATA[まず大事なことは、
効能・効果を
期待して飲まない
と言うことです。
すでにご存じでしょうが、プロポリスは医薬品ではなくあくまで健康食品なのですから、医薬品的な用い方や分量の表現、また薬事法に定職するような表現や説明をしてはいけないことになっています。
例をあげると、服用法として、「食後に５滴お飲み下さい・と言った説明や、「皮膚に塗ってお使い下さい」という表現は、食品という範疇を逸脱してしまい。薬事法違反となってしまうわけです。
つまり、プロポリスは「服用」ではなく「飲用」するものなのです。また、「治る」「治った」とか「効果があった」と言った表現やすすめかたも薬事法に触れるので、説明書には書いてありません。
プロポリスを利用する時には、この点を意識しておくことが必要です。
「ガンに効果があるというのでプロポリスを飲んでみたのだが、ちっとも良くならない」などと、医薬品と同じように効能効果を期待して利用するものではないということです。（気持ちは重々わかりますが…）
プロポリスを飲み続けていれば、栄養を補助して「健康維持に役立つ」と考えて飲用するのが正しい利用法と言えるでしょう。
]]></description>
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